嘉島町在住の皆さんは、ぜひぜひ穴井さんに投票をお願い致します。頑張れ、穴井さん!

2023年01月31日



本日告示の嘉島町議会議員選挙に、30年来家族ぐるみのお付き合いの穴井智子さんが出馬されました。嘉島町在住の皆さんは、ぜひぜひ穴井さんに投票をお願い致します。頑張れ、穴井さん!  

Posted by ノグチ(noguchi) at 23:47Comments(0)マイライフ熊本の出来事私の意見

えーー!!、いきなり終わった! ウェブリブログの「野口修一の公式ブログ」が、昨日をもっていきなり終了でした!。

2023年01月31日


えーー!!、いきなり終わった!
ウェブリブログの「野口修一の公式ブログ」が、昨日をもっていきなり終了でした!

私のこれまでの多くのコメントは、消え去りました。

悲しいですね。

これまで何度も、ネットツールが変化がありました。残ったのは、アメリカ系のアプリでした。

あとは、おてもやんブログですが、・・・

早いうちに、コメントを残す作業が必要だなぁ、とウェブリブログのいきなり終了で危機感を持ちました。  

Posted by ノグチ(noguchi) at 23:18Comments(0)マイライフ私の意見

本日は臨時議会でした。子育て支援の事業を実施するための予算審議でした。海苔漁場被害支援について要望。

2023年01月27日

本日は、今年最初の臨時議会が開催されました。国県のコロナ対策と子育て支援の事業を実施するための予算審議でした。18歳以下の1人1万円の支援、新入学への生活支援等々の議決でした。もちろん賛成多数の議決で、私も賛成しました。

また、1月24・25日の寒波による海苔養殖の漁場が、冬とは思えない台風並みの強風で大荒れとなり、手のつけられないような被害を受けました。これは、行政も支援しなければと、宇土市西部の網津・網田地区の「網津網田地区活性化議員連盟」で、海苔漁場被害支援の提言(要望書)を、臨時議会後に市長へ提出しました。

提言に対して、意見交換をする中で"即対応が大事"となり、本日夕方には支援内容を発表することになりました。



  

Posted by ノグチ(noguchi) at 13:24Comments(0)熊本の出来事議員活動(政務調査)宇土市

<牛歩のよう一歩一歩>牝牛(ひんぎゅう)を畜(やしな)う。〜『易経』〜

2023年01月27日

<牛歩のよう一歩一歩>牝牛(ひんぎゅう)を畜(やしな)う。〜『易経』〜

朝の読書から思ったのは、猪の文字を使う「猪突猛進」なる言葉がある。まさにまっしぐらの勢いを示す言葉です。

今年は卯年ですが、これもまた中国古典には、「脱兎の如く」というまっしぐらの走りを表す言葉があります。

今日(1/27)の『易経一日一言』は、

「牝牛(ひんぎゅう)を畜(やしな)えば吉なり」

牡(オス)牛を、祖父は「こってうし(勝手牛)」と言ってました。子どもころ、我が家にいたのは牡牛で、荒いイメージでした。

『易経一日一言』の解説によると、

「牝牛」(メス牛)は柔順な徳の象徴。角が己の側に湾曲していることから、自分を客観的に省みることに喩えられる。
 攻撃的な人は付き合いにくいから、内省し「牝牛を畜う」ことは処世の基本ともいえる。
(以上、本より)

牝牛は、子どもも産み、母乳も出す。子孫繁栄の象徴ともいえます。

己の方に曲がっている角を、"内省の象徴"に例えるのは、中国の古典思想らしいな、と思います。

変化の多い時代だからこそ、牛歩のように、一歩一歩、着実に前進するような生き方が良いのかもしれません。
  

Posted by ノグチ(noguchi) at 10:10Comments(0)名言・スピーチ・訓示・他哲学、人生

低所得者も納税するから政治に関心が高い(スウェーデン)。国民の1/4が所得税を納めないから政治に関心が低い(日本)。

2023年01月24日

<納税義務と権利の行使>低所得者も納税するから政治に関心が高い(スウェーデン)。国民の1/4と法人の65%が所得税を納めないから政治に関心が低い(日本)。〜櫻井よしこさんと瀬戸内寂聴さんの対談録『ニッポンが好きだから』より〜

スウェーデンの国民意識は、納税する権利を持つから国は援助する義務がある。

(以下、本より)

 日本の標準家庭(夫婦と子ども2人)の課税限度額は382万1千円、国比較で日本の課税限度額は高く、給与所得者の約4/1が所得税を払っていません。
 高福祉で知られるスウェーデンでは、高度の障害を持つ人がハーフタイムで働き、月10万円ほどの収入に28%の所得税を払っていました。税率の高さに私(櫻井)が驚くと、彼は「私にだって税を払う権利があるんです」といいました。
 むろん彼は納税した以上に多くの援助を国家から得ていました。どんなに低い所得の人も、税を納めることによって政治に注文をつける権利を手にする、税を納めることは、同時に権利につながる、権利と義務は一体だと彼はいうのです。
(以上、『ニッポンが好きだから』より)

櫻井さんが、日本国憲法の第三章『国民の権利も義務』の章、第10条から40条の中で、権利、自由、責任、義務という言葉が何回出てくるかを紹介しています。

権利 16回

自由 9回

責任 4回

義務 3回

日本の義務の意味とは、

1つ目、義務教育

2つ目、勤労の権利を有し、義務を負ふ

3つ目、納税の義務

本当の「義務」としては納税のみで、他の2つの教育と勤労は、個人の選択の話では、と思いました。また、以下のことも書かれていました。

(本より)

 400万円近い収入があっても個人が所得税を払わなくてよいと同時に、法人もまた税を払いません。日本には246万の法人がありますが、そのうち実に65%が国税を払っていないのです。
 日本の税制は、利益を出した法人に対しては厳しい税を貸しますが、赤字経営の法人は、税を払わなくて良い仕組みです。こんな税制の下では、経営者マインド何消え去り、無能な経営者ほど、税を払わなくてよいというインセンティブで支えられ、ますます無能に傾いていきます。
(以上、『ニッポンが好きだから』より)

日本人は、権利は主張するが、果たす義務は少ない(無いに等しい)国民なのか!と、櫻井さんの指摘から理解します。

重度の障がいを持つ人のパート収入、月10万円に28%との税金をかけるが、納税以上に援助する国では、国民は政治に関心が高い。

標準家庭(夫婦と子ども2人)は382万1千円まで無税だが、援助も少ないない国では、国民は政治に関心が低い(無関心)。

人間、税金を納めたらその行き先は何処に使われるか、関心を持つのは当たり前の話です。

税金は収めないのに、援助(権利)ばかりを主張する人は少なくと思います。

櫻井さんの指摘から、「日本人の政治への無関心は、納税義務の薄さにあるのでは?」と、読みながら思いました。

朝から、納税意識の国の違いを確認する話になりました。私は、他の国で生活した経験はありませんから、その違いは分かりませんが、お国の違いは、だいぶあるな、と朝から考えました。

みなさんは、日本が良いですか、スウェーデンがよいてすか、考えるきっかけになれば幸いです。

今日から寒波が来るようです。寒さ対策をしっかりして過ごしたいと思います。  

見えにくい差別・マイクロアグレッションは、日常生活における会話や振る舞いに混ざり込んでいる。

2023年01月18日



<学校の制服も変わる>見えにくい差別・マイクロアグレッション(micro aggression)は、日常生活における会話や振る舞いに混ざり込んでいる。〜渡辺雅之教授〜

今日の熊日朝刊に、県北の荒尾市立第三中学校の新制服の写真が掲載されていました。"ジェンダーレス化"の記事には、昨年6月の生徒総会で、「ジェンダーレス化を求める」意見が上がったことから始まったと。

性的マイノリティの方々への日常会話中や振る舞いによる差別が、取り沙汰されるようなって久しいですが、やっと若い世代の声に、学校も自治体も関心を持つようになった良き事例だと思います。

今朝、目覚めに読んだ本が『マイクロアグレッションを吹き飛ばせ〜やさしく学ぶ人権の話〜』に、知らず知らずに差別的意味含んだ会話のことが書かれていました。

マイクロアグレッションとは、鋭い言葉ではなく、日々語る言葉の中に潜む、相手に嫌な思いを持たせる、少しづつ、少しづつ、カップに一滴一滴貯まるような苦しみ(嫌な思い)を与える言動のことでした。

『マイクロアグレッションを吹き飛ばせ〜やさしく学ぶ人権の話〜』の著者の大東文化大教授の渡辺雅之著は、相手に嫌な思いを持たせる可能性を秘めた会話の事例を紹介しています。

<事例1>初対面のAさん(見た目があきらに外国人)に「どちらの国から来たんですか?」と尋ねる。

<事例2>「ねえねえ、私もハーフみたいな可愛いメイクしたい。どう思う⁈!」

<事例3>「この前、買い物に行ったらB人(外国籍)がいて、大きな声で話していて、すげえうるさかったんです」

<事例4>「この前、買い物に行ったらC人(外国籍)と会ったんだけどさ、礼儀正しくて驚いたんだよね」

<事例5>「盆栽や俳句が趣味だなんてDさん(見た目があきらかに外国人)は日本人より日本人らしいね」

<事例6>「Eさん(見た目があきらかに外国人)ってなんでそんなに日本語お上手なんですか」

<事例7>女の人はなんだかんだ言って母性的だよね」

<事例8>男の子はなんだかんだ言ってさっぱりしているね」

の事例が紹介されていて、言葉の中に受けてが嫌な思いを持つ可能性について解説されています。

みなさんは、紹介した事例を読み、どう思われましたか?

出自、見た目、思い込み、慣習、を含んでいる、やさしい言葉づかいだが、その言葉に含まれる差別的意味を気づかずに、日常的に使う怖さを指摘しています。

渡辺教授は、

>大切なのは見た目や呼び方というよりは、目の前にいる相手の声を聞き取り尊重する姿勢てす。

さらに、

>大切なことは、言葉や表情など他者の反応に敏感になることです。

当たり前というか、自らの言動を常に、「あの時の言動はまずくなかっただろうか?」と自省することが必要とありました。

朝の読書と新聞記事が、重なってきて、書きたくなり、長くなりました。SNSによる誹謗中傷だけに限らず、日々の日常会話にも、マイクロアグレッションが含まれることを知らなければと思いました。

朝から長くなりました。お読みいただきありがとうございます。  

Posted by ノグチ(noguchi) at 08:50Comments(0)

<市議13年目の新年の活動>自分のペースをしっかり守り抜く。〜升野俊明〜

2023年01月08日

<市議13年目の新年の活動>自分のペースをしっかり守り抜く。〜升野俊明〜

1月8日は、地域の初会合の日で、新年のご挨拶をする地区回り日です。市議になり13年目、これだけは欠かすことなくやってきました。本年は、地域の大きな課題だった県道バイパスの事業開始を報告すること、通学路に出没するイノシシ対策等々のお願いと、あります。

毎年の恒例行事ですが、毎年だからこそ大切な活動と思って、ご挨拶をさせていただきます。

冒頭の言葉は、升野俊明著『禅、比べない生活』の一節にある言葉です。

(以下、本より)

 他人のペースを気にすらば、それだけ集中力もそがれめす。
 重要なのは「自分のペースをしっかりつかみ、それを守り抜く」ことです。
 自分のペースがわかってくると、仕事に対する自信が生まれます。
(以上、『禅、比べない生活』より)

>自分のペースをしっかりつかみ、それを守り抜くこと

継続は力なり、地道な活動を続けることが、大事と言う教えと思います。

#禅比べない生活
#自分のペースを守る
#継続は力なり
Twitter
@noguchi_shuichi
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https://noguchi-shuichi.at.webry.info/(野口修一の公式ブログ)
  

Posted by ノグチ(noguchi) at 07:23Comments(0)マイライフ

リーダーの発言を批判する人は多い、しかし自ら実践して周りに影響を与える人は少ない。

2023年01月06日

<安岡正篤「自分の環境に及ぼしてゆくという実践性」>リーダーの発言を批判する人は多い、しかし自ら実践して周りに影響を与える人は少ない。

 団体やグループの人数が少なくても、多くても、トップは、有言実行が鉄則と思います。
 しかし、言葉を曖昧にしての発言は、どうかと思います。

最大化

異次元

極限まで

等々、受け取る側で、意味がだいぶ変わって来る。

最大とほ、どこまで?

異次元とは、どんな次元(目標)か?

極限までは、何処が限界点か?

その例を示してもらわないと、一般人は、理解できない。分からないから、期待しない、ということになる。だから、期待ハズレの時の逃げ口上にも聞こえる。

しかし、外国メディアの意見は違っているようです。

本日の熊日『新生面』の一節に、

>元日紙面の新春対談で、英国在住のライター、プレディみかこさんが「日本の人たちはトップへの依存度が強すぎる」と指摘していた。
(以上、1月6日熊日朝刊より)

それに続く、記者の意見には賛同するところです。

活動家たちは、自治体には頼らないが、後押しはしてほしい、が本音だと思います。

政府、自治体のリーダーたちの発言を批判する前に、自ら動くことが必要と思います。

安岡正篤先哲の訓示を集めた『安岡正篤一日一言』の1月6日に、

>その学問、その思想をもって自分の性格を作り、これを自分の環境に及ぼしてゆくという実践性がなければ活学ではない。

地域の中で、社会課題の解決に活動する人たちが増えているように思います。子ども食堂もそのひとつですし、災害ボランティア活動もそうだと思います。

まず、自らの身の丈に合わせて、まず動くことから始める。そうすると解決策が、だんだん見えてくるものです。

思い立ったら行動し、仲間を作って継続する。

>自分の環境に及ぼしてゆくという実践性

安岡正篤先哲の訓示は、批判する前に動くこと、その姿を見て周りが協力して行く、との教えだと思います。本日の学びを実践できるようにしなければと、思った朝です。  

Posted by ノグチ(noguchi) at 08:45Comments(0)まちづくり社会問題市民活動

<周りを笑顔する活動>今日から建築事務所の仕事始め、毎朝の活動はあと数日後からです。

2023年01月05日

<周りを笑顔する活動>今日から建築事務所の仕事始め、毎朝の活動はあと数日後からです。

昨日は、新春サッカー大会の後処理と今年の年始早々の仕事の計画、さらに家族の年間行事の計画でした。

本日から、民間企業が動き出すので、建築事務所の活動が本格化します。議会の活動も明日から始まるので、その前準備が昨日から動きがありました。家族、仕事、議会、サッカー関係、さらに地域活動と、年始活動が続きます。

さて昨秋は、私事の大きな活動「市議選」があり、家族、親族、地域、さらに縁ある方々の応援で、無事に当選を果たすことが出来ました。その結果も含め、新年から、自らに与えられた役割を果たすべく、心新たに取り組んでまいります。

年始の新春サッカー大会を開催しながら思ったのは、若いサッカー愛好者が、年始に集まり初蹴りをするために、55年も続いているのか、と確認した気がしました。少ないスタッフで、60チーム近い大会を、準備に半日、当日は暗いうちから会場へ集まり、1日で終わる大会です。まず社会人は、"今日は何チームかな?"が受け付け前の会話です。

私は、当日の現場の状況に合わせて、賞状を追加したり、変更したりする、そんな大会運営を、かれこれ10年続けてきました。しかし、一生懸命にプレーする人の姿を見れば、こちらも嬉しくなります。まして県外からの参加もあります。参加する方々、関わる方々が、ほっと笑顔が出るような活動を、今年は取り組まねばと思います。

年末から読む寺山修司編著『ポケットに名言を』に以下の言葉がありました。

「もっとも大きな快楽は、他人を楽しませることである」
〜ラ・ブリュイエール『人さまざま』〜

ほんとそうだな、と。家族や身近な人、仕事はもちろんですが、地域活動でも、社会活動でも、周りを笑顔にするような取り組みを、心がけていきたいですね。

本日から、建築事務所も仕事始め、小学校の登校指導は、冬休みがいつもより2日長いので、まだ朝はゆっくりなので、朝のコメントが長くなりました。最後までお読みいただきありがとうございます。

#戦争をやめた人たち1914年のクリスマス休戦
#学校司書  

Posted by ノグチ(noguchi) at 06:59Comments(0)マイライフ

<地域行事はまちづくりの基本>政治不審な社会の日本、本当の姿なのか?・・

2023年01月03日

<地域行事はまちづくりの基本>政治不審な社会の日本、本当の姿なのか?・・若者たちの政治離れ(投票に行かない)を危惧します。

(ちょっと長文です。お時間ある時にお読みください)

今年の元旦は、朝8時半に開催される宇土市網田地区での新春サッカー大会の開会式に毎年参加します。県議会議員が、毎回スーツにネクタイ姿で参列されるので、私もスーツ姿で参加した後、地元の網津地区の新春小学生駅伝大会に顔を出します。いつものように、集まった保護者にあいさつをする中で、若い女性保護者から、冷ややかな言葉をかけられました。たぶん、他の人はスーツ姿がいないのに、私だけがネクタイにスーツなので、

「おめでとうございます。・・・(少し間があり、低い声で)頑張ってください」

と感情のない言葉をいただきました。私は、「ありがとうございます」と答えましたが、議員も12年を越すと、語る中の気持ちと言うのが、敏感に感じるので、相手の気持ちに気づきました。

そのことを振り返り、今夜に秋から読む寺山修司編著『ポケットに名言を』にあった一節を思い出しました。

寺山修司編著『ポケットに名言を』の項「革命」にありました。

(以下、本より)

政治を軽蔑するものは、軽蔑すべき政治しか持つことが出来ない。
〜トーマス・マン『魔の山』〜

"なんば、この田舎に元旦からスーツ?だろう"の(笑)だと思います。

でも12年前、私が最初に議員になって参加した元旦の新春駅伝大会には、議員全てがスーツにネクタイでした。私は、今の人たちの晴れの儀式への役職の意識の低さがあるように感じています。

元旦は、地域のスポーツイベントがあるので、市長も県議会議員もスーツにネクタイなのですが、市議会議員自身が、晴れの儀式に対する意識が薄れていると感じます。

私は、庶民の中で正月行事の儀式に対する軽視(意味を忘れている)があるではと思います。

家々を眺める中で、玄関にしめ縄飾りのない家を見るようになりました。年末に支払いを終える意識が薄れ、"ケジメ"が無くなっていると危惧します。

政治は、まちづくりを進めることです。まちづくりは地域づくり、地域の決まりごとを進めるには、人の輪の大切にする活動と思います。地域住民の思いが、地域活動となります。

正月三ヶ日の行事で感じる時代変化は、地方社会の過疎から、ますます季節行事への意識が薄れていくように思っています。ネット社会は、人をつなぐのにとても便利なのに、地域のつながりは薄れていく現実に不安を感じている人が増えているのではと心配しています。

>地域行事はまちづくり

その中で語られる課題を解決するのが、政治とても思っています。このことに対して、意見をいただければ幸いです。  

Posted by ノグチ(noguchi) at 23:05Comments(0)政治問題(国)私の意見政治問題(地方)

ツイッターを本格復旧させて、これから情報発信します。 @noguchi_shuichi

2023年01月03日





ツイッターを本格復旧させて、これから情報発信します。実は、スマホを変えた後、うまく使えずに(知識の足りなさ)いたのですが、年始から思い立ち、試行錯誤でやっとできました。

ツィートは、

@noguchi_shuichi

で検索ください。フォローワーも1500人近くになっていました。

ツイッターを使われている方は、フォローしていただけるとありがたいです。  

Posted by ノグチ(noguchi) at 23:03Comments(0)

ツイッターを本格復旧させて、これから情報発信します。 @noguchi_shuichi

2023年01月03日





ツイッターを本格復旧させて、これから情報発信します。実は、スマホを変えた後、うまく使えずに(知識の足りなさ)いたのですが、年始から思い立ち、試行錯誤でやっとできました。

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Posted by ノグチ(noguchi) at 20:01Comments(0)マイライフお知らせ、ご案内

新年あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いいたします。

2023年01月01日


新年あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いいたします。建築士として40年、社会活動を30年、サッカー協会の活動を20年、市議会議員の活動をら12年、これからも精進していきます。ご理解とご支援をよろしくお願いいたします。  

Posted by ノグチ(noguchi) at 00:41Comments(0)